3 Features3つの特長

Code of Geniusとは

未来を担う子どもに21世紀を生き抜く力を身に付け、グローバル社会をリードできる世界人となってほしいと願っております。
この実現のため私たちはプログラミング教育を通して、自主自律の高い精神性と豊かな感性の土台の上に高度な創造力を発揮できる人物の育成を目指しています。
多くの失敗を乗り越え思考力を働かせながら試行錯誤を行い、最後までやり抜く力を身につけ、自らの持つ創造性を開花させうるプログラミング教育を提供します。

point 1.「創造力」スキルを磨くより難しい絶対的に必要な力を得る

これからの時代、おそらく人工知能や便利なロボットがどんどんと出てきて、はるかに豊かな生活がすべての人が享受できる時代となるでしょう。NRIとマイケル A.オズボーン准教授らによる研究によれば、日本の職業の49%が代替される可能性が高いと推計されています。
どんなに優れたスキルを持っていても、定型化できる作業はAI技術に代替される可能性があります。必要なのは代替不可能な力。人のみが持ち合わせる創造力を最大に駆使し、価値を創造する力が大切となります。

point 2.「思考力」考える力を育む

ITが持つ可能性 x 生徒が持つ創造性(クリエイティビティ)は、無限の可能性、無限の未来を創り出します。アプリはこうあるべきだといった既存の枠にはめることもなく、豊かな感性で本質を突き詰め、必要とされるアプリケーションは何か、どんなアプリケーションがあると喜ばれるのか?を自らが意志をもって考え、責任をもって判断を下して行動する必要があります。不確定で不安定、複雑性の時代、未来を作り出すリーダーに必要な力となるでしょう。

point 3.「表現力」アウトプットする力を育む

世界経済が目まぐるしく変動し、計画を立てるための前提が次々と変わる時代。前提が変わったからといって、計画を作り直してばかりいては停滞してしまいます。見通しを立てながら、アウトプットし、少しずつ軌道修正していくようなやり方が願われています。
どんな優れた創造力、思考力があっても、表現できなければ何もしなかったこととかわりありません。これからの国際時代に叶う表現力を身につける必要があります。自分で考えた仕組みをプログラミングし、動いている様子、成果をしっかりと表現しましょう。そうして理想形に近づけていくことが近道です。
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